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マスターコース直接講義に出席(2012/11/13)

フェローアカデミーのマスターコース直接講義に出席して来ました。
通信教育の講座で直接講義(スクーリング)があるとはわかっていたものの、交通費もかかるし、行けないかもなぁと思っていました。しかも今回はダンナが出張で不在。子供の面倒を見る人もいないから絶望的・・と思っていたのですが、東京在住の友人(同じ年の子供あり)が、講義の間預かってあげるよ!と言ってくれたので、行くことができました。
子供同士も何度も会ったことがあり、仲良しで一緒に遊べるのをずっと楽しみにしていました。
本当に友人に感謝!です。

土曜日当日は朝早くから家を出て、昼前に東京駅着、あわただしく友人親子とお昼ご飯を食べて解散。私は講義へ。その間友人と子供たちは水族館へ。

講義は2時間の予定でしたが、終わってみればほぼ3時間弱でした。
6回提出した課題の最後の課題の解説をして頂きました。
今まで、通信教育の添削の中で言われていた事と同じことも含まれていたのですが、文字で見るのといろいろな情報を補足して説明してもらうのとでは、全然違うと感じました。
全部を自分で正しくできなくても、どこがポイントかがわかればよい、何となくやって何となくできてるのが一番ダメと言う言葉が耳が痛い。今、まさしく私は後者の道まっしぐらな気がします。
短い時間で演習問題(のようなもの)もやりましたが、やっぱり私にはまだまだポイントを見抜く力はなさそうです。
今回、直接先生の話を聞けてよかった!と思いました。それと同時に通信講座の内容もよかったのですが、やはり直接講義を聞く方がいいな、と改めて思ってしまいました。今の私には通学は難しいし、通信には通信のよさがありますけどね・・。通える人が羨ましい!

最後の課題はトライアル形式になっていて、英和、和英とも結果が当日返ってきました。
結果は、英和が合格まであと一歩。和英が(合格と不合格の)ボーダーライン。
実は終わってみると苦手の和英の方が評価がよかったと言う・・・
問題との相性もあるので、「(たまたま)よかったからと喜びすぎないように」と先生も言われていたのですが(笑)、意外でした。
今回の講座で、和英に対する苦手意識がちょっとなくなってきたかなと思います。
引き続き同じ講座の(2)を受講するのですが(既に第1回の課題をやっているところ)、こちらも和英がありますので引き続き頑張ろうと思います。

今回残念だったのは、質問する時間がなかったこと、生徒同士の交流もできなかったことです。
全体的に時間が足りなかった。名刺も持って行ってましたが、半分ぐらいの人はあっと言う間に帰ってしまったので、4,5人にしか渡せませんでした。
通信の講座で、直接講義はメインではないから仕方がないのかもしれませんが、せっかく交通費をかけて出かけているのでもう少し情報交換したかったなーと思いました。

と言いつつも、子供を預けているので私もそそくさと教室を後にし、友人と合流。おのぼりさんらしくスカイツリーに行き、翌日は子供たちを連れキッザニア東京へ。1日付き合ってクタクタになりました。
キッザニアで友人と話す時間あるかな~なんて思ってましたが、結構必死でそれどころじゃなく、また今度ゆっくり~(涙)と言いながら別れました。
結局、講義がメインなんだか子供の遊びがメインなんだかと言う感じでしたが、お父さんが長期出張でいない中いろいろと我慢もしている娘も楽しめたので、よしとします。

引き続き受講している講座も、半年後に直接講義がある予定です。今回受けて非常によかったので、また行きたいな~次は単身で・・と考え中です。

戻ってきて、引き続きの講座の課題と、もうすぐ提出予定のトライアルを仕上げです。
終ったら今回直接講義を受けた通信講座の復習!
年末まで仕事もバタバタしそうだけど頑張ろう。。

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